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テニス

試合詳細

[ ]内の数字はシード番号

試合データ

3 サービスエース 5
7 ダブルフォールト 7
38/71 (54%) 1stサーブポイント 42/59 (71%)
28/56 (50%) 2ndサーブポイント 22/48 (46%)
27/42 (64%) ネットポイント 10/14 (71%)
5/9 (56%) ブレークポイント 8/16 (50%)
43/107 (40%) レシーブポイント 61/127 (48%)
36 ウィナー 26
60 アンフォーストエラー 29
109 トータルポイント 125
185.6 km/h 最高サーブ速度 201.6 km/h
164.8 km/h 1stサーブ平均速度 176 km/h
136 km/h 2ndサーブ平均速度 144 km/h

試合速報

はサーブ権

第8ゲーム
デミノーのサービング・フォー・ザ・セット。錦織はようやくバックハンドのダウンザラインを決めると、前へ出てスマッシュを決める。すると、相手のリターンがラインを僅かに超えてブレークポイントを獲得。ただ、これは凌がれてデュースとなる。すると、最後はファーストサーブを返し切れず。デミノーが第1セットを奪う。【錦織 2-6 デミノー】

デミノー

0 0 0 15 30 40 Ad G

錦織圭

15 30 40 40 40 40 40  
第7ゲーム
錦織のサービスゲーム。決まったかと思われたドロップショットをパッシングされると、フォアのウィナーも決められてリードを広げられる。バックハンドのリターンがラインを大きく超えてブレークポイントを与えると、最後はショットがネットに掛かる。デミノーがブレークする。【錦織 2-5 デミノー】

デミノー

15 30 40 G

錦織圭

0 0 0  
第6ゲーム
デミノーのサービスゲーム。錦織は、状態を崩されながらもバックハンドのクロスでウィナーを決め先行する。それでも、200キロ近くのサービスに苦しめられ、最初のサービスエースを決められる。そのまま押し切られてデミノーがキープする。【錦織 2-4 デミノー】

デミノー

0 15 30 30 40 G

錦織圭

15 15 15 30 30  
第5ゲーム
錦織のサービスゲーム。ショットを左右に散らしてウィナーを奪うと、アングルショットを使いオープンコートを作り出す。すると、相手のドロップショットがネットに掛かるなどミスが出る。そして、最後も左右に動かしてポイントを奪う。錦織がラブゲームでキープする。【錦織 2-3 デミノー】

デミノー

0 0 0  

錦織圭

15 30 40 G
第4ゲーム
デミノーのサービスゲーム。錦織はバックハンドのダウンザラインが決まらず同点となると、ラリーでテンポを変えてポイントを奪う。すると、ダブルフォルトでチャンス到来。そして、連続でダブルフォルトとなり錦織が1つブレークし返す!【錦織 1-3 デミノー】

デミノー

0 15 15 30 30  

錦織圭

15 15 30 30 40 G
第3ゲーム
錦織のサービスゲーム。オープンコートを作られて最初のポイントを失うと、バックハンドのリターンがネット掛かりリードを許す。ネットへ出てドロップショットを決めて追いつくも、またしてもブレークポイントを与えてしまう。それでも、積極的に前へ出てボレーを決めデュースとする。ただ、最初のアドバンテージで前に出たところをパッシングされて決め切れない。すると、最後はフォアのクロスでウィナーを決められる。デミノーが連続でブレークする。【錦織 0-3 デミノー】

デミノー

15 15 30 30 40 40 Ad 40 40 40 40 40 Ad G

錦織圭

0 15 15 30 30 40 40 40 Ad 40 Ad 40 40  
第2ゲーム
デミノーのサービスゲーム。錦織は、角度のあるショットを決められると、続くゲームもリターンがラインを越える嫌な展開。すると、左右に振られてポイントを奪われ、最後もサービスを返せない。デミノーがキープする。【錦織 0-2 デミノー】

デミノー

15 30 30 40 G

錦織圭

0 0 15 15  
第1ゲーム
錦織のサービスで試合開始。最初の長いラリー戦を落とすなど、ショットの精度を欠いてしまうと、ブレークポイントを与えてしまう。すると、最後はフォアのリターンがラインを越えてしまう。デミノーがブレークする。【錦織 0-1 デミノー】

デミノー

15 15 30 40 40 G

錦織圭

0 15 15 15 30  
試合前
錦織が3回戦で対戦するのは、初対戦となるオーストラリアの世界ランク38位のアレックス・デミノー。2017年末の世界ランクは208位だったものの、そこから1年後には31位にまで急成長した将来を嘱望される20歳の新鋭だ。俊敏なフットワークと、豊富な運動量で守備が堅いプレースタイルを持つ。そして、今年1月のシドニー国際では地元で待望のツアー初優勝を飾り、7月下旬に行われたハードコート大会のアトランタ・テニス選手権では一度もブレークポイントを握られることなく優勝するなど、更に実力を付けている。勢いがあるだけに、錦織としては2回戦の様に気を緩めてしまう場面があるようだと、瞬く間に主導権を握られて苦境に立たされる可能性が高まる。気を引き締め直して臨み、安定した試合運びを心掛けたい。
第10ゲーム
デミノーのサービング・フォー・ザ・セット。錦織は、セカンドサーブを回り込んでフォアで返したが、ラインを僅かに超える。すると、またもフォアのリターンがネットを超えない。それでも、相手が前に出て来たところをパッシングして会場を沸かせ、直後のラリー戦も制してデュースとする。ただ、4度目のセットポイントを凌ぎ切れず。デミノーが55分の長丁場となった第2セットを制した。【錦織 4-6 デミノー】

デミノー

15 30 30 40 40 40 Ad 40 Ad G

錦織圭

0 0 15 15 30 40 40 40 40  
第9ゲーム
錦織のサービスゲーム。先行されるも、バックハンドのクロスラリー戦を制してすぐさま追いつく。ショットを左右に散らしてリードするも、ミスからデュースとなってしまう。すると、ブレークポイントを与えてしまい、最後はリターンが大きくラインをオーバー。デミノーがブレーク。【錦織 4-5 デミノー】

デミノー

15 15 15 15 30 40 Ad G

錦織圭

0 15 30 40 40 40 40  
第8ゲーム
デミノーのサービスゲーム。錦織はサーブ&ボレーに粘りを見せるも、返し切れず。しかし、ダブルフォルトで追いつくと、セカンドサーブからのラリー戦を制してブレークポイントを獲得。すると、相手を走らせてミスを誘う。錦織がブレークバックに成功!【錦織 4-4 デミノー】

デミノー

15 30 30 30 30  

錦織圭

0 0 15 30 40 G
第7ゲーム
錦織のサービスゲーム。ファーストサーブが決まらず苦しい展開。フォアのウィナーでリードするも、ミスから同点とされる。それでも、サービスをセンターに決めると、直後にデミノーのサービスリターンがネットに掛かる。錦織がキープする。【錦織 3-4 デミノー】

デミノー

0 15 15 30 30  

錦織圭

15 15 30 30 40 G
第6ゲーム
デミノーのサービスゲーム。錦織はワイドのサービスでオープンコートを作られて先行を許すと、続くリターンもラインを僅かに超える。バックハンドのダウンザラインを決められるなど苦戦するも、リターンを左右に散らして追い上げる。すると、ダブルフォルトでデュース。ただ、センターへのサービスを返し切れない。デミノーがキープする。【錦織 2-4 デミノー】

デミノー

15 30 40 40 40 40 Ad G

錦織圭

0 0 0 15 30 40 40  
第5ゲーム
錦織のサービスゲーム。サイドライン際にショットを決めてリードを広げると、デミノーのサービスリターンがネットに掛かる。しかし、3本目のダブルフォルトで追撃を許すなどでデュースとなる。すると、打つ際に態勢を崩してブレークポイントを与えてしまう。これをサーブ&ボレーで凌ぐと、ワイドサーブからのネットプレーでポイントを奪っていく。そして、角度のあるフォアのクロスを決め切り錦織が苦しみながらもキープする!【錦織 2-3 デミノー】

デミノー

0 0 0 15 30 40 Ad 40 40 40 40 40 40  

錦織圭

15 30 40 40 40 40 40 40 Ad 40 Ad 40 Ad G
第4ゲーム
デミノーのサービスゲーム。錦織はバックハンドのクロスで態勢を崩してボレーを決め同点とするも、連続でポイントを決められない。ただ、フォアハンドのクロスでウィナーを決めると、ロブをライン上に決めてデュースに持ち込む。しかし、最後はバックハンドのリターンがネット掛かる。デミノーがキープする。【錦織 1-3 デミノー】

デミノー

15 15 30 30 40 40 Ad G

錦織圭

0 15 15 30 30 40 40  
第3ゲーム
錦織のサービスゲーム。サーブ&ボレーで先行すると、バックハンドのウィナーを決める。デミノーのバックハンドのスライスがミスショットとなるも、グランドスマッシュを外して決め切れない。ただ、今回は崩れることなく錦織がキープする。【錦織 1-2 デミノー】

デミノー

0 0 15 15 30  

錦織圭

15 30 30 40 40 G
第2ゲーム
デミノーのサービスゲーム。錦織はバックハンドのリターンが僅かにラインを超えるなど、ショットが安定しない。すると、最後はサービスエースを決められる。デミノーがラブゲームでキープする。【錦織 0-2 デミノー】

デミノー

15 30 40 G

錦織圭

0 0 0  
第1ゲーム
錦織のサービスで第2セット開始。ネットに出たボレーが甘くなったところをパッシングされるも、相手のミスで追いつく。そして、初めてのダブルフォルトが出てしまうが、直後に左右に振ってミスを誘い出す。今度は、バックハンドのダウンザラインが僅かにアウトしブレークポイントを与えるも、15本のラリー戦を制してデュースとする。しかし、ダブルフォルトでこのセットもデミノーに先にブレークされる。【錦織 0-1 デミノー】

デミノー

15 15 30 30 40 40 Ad G

錦織圭

0 15 15 30 30 40 40  
第8ゲーム
デミノーのサービスゲーム。錦織はセカンドサーブを確実に返して先行するも、その後に連続でラインを僅かにオーバー。それでも、バックハンドのクロスを角度のあるリターンで決めると、ダブルフォルトでデュースとなる。デュースでは、ネットを挟んだ接近戦を制してマッチポイントを迎えると、ダブルフォルトでチャンスをものにする。錦織が第3セットを制して追い上げる!【錦織 6-2 デミノー】

デミノー

0 15 30 30 40 40 Ad 40 40  

錦織圭

15 15 15 30 30 40 40 40 Ad G
第7ゲーム
錦織のサービスゲーム。ファーストサービスの精度が上り始め、ストローク戦でも安定感が出てくる。相手を走らせる場面が増え、最後もミスショットを誘い出す。錦織がラブゲームでキープする。【錦織 5-2 デミノー】

デミノー

0 0 0  

錦織圭

15 30 40 G
第6ゲーム
デミノーのサービスゲーム。錦織はネットプレーでミスしてしまい、バックハンドのウィナーも決められる劣勢な展開。そのまま押し切られ、デミノーがキープする。【錦織 4-2 デミノー】

デミノー

15 30 40 G

錦織圭

0 0 0  
第5ゲーム
錦織のサービスゲーム。相手のミスで先行するも、ミスが続き逆転を許す。それでも、サーブ&ボレーでアグレッシブに前に出てポイントを戻すと、回り込んだフォアのクロスで相手の読みを上回る。粘られてデュースとなると、ドロップショットを拾われてブレークポイントを与える場面はあったものの冷静に対応し、最後はストローク戦を制して錦織がしっかりとキープする。【錦織 4-1 デミノー】

デミノー

0 15 30 30 30 40 40 40 40 40 Ad 40 40  

錦織圭

15 15 15 30 40 40 Ad 40 Ad 40 40 40 Ad G
第4ゲーム
デミノーのサービスゲーム。錦織は、フォアのクロスをライン上に決めてミスを誘うと、相手のミスから連続ポイントを獲得する。すると、態勢を崩してスマッシュを決めてブレークポイントを獲得。そして、最後はデミノーのリターンがネットに掛かる。錦織がブレークに成功する!【錦織 3-1 デミノー】

デミノー

0 0 15 15  

錦織圭

15 30 30 40 G
第3ゲーム
錦織のサービスゲーム。完全に相手を崩しながらボレーを決められないミスをしてしまうものの、直後のネットプレーを決め切る。それでも、安定感が欠けるフォアのリターンがラインを越えてしまう。5本目のダブルフォルトでブレークポイントを与えも、ここは凌いでデュースに。すると、23本の長いラリー戦でウィナーを決め、2本目のサービスエースで締めくくる。錦織が苦しみながらもキープする。【錦織 2-1 デミノー】

デミノー

15 30 30 40 40 40 40  

錦織圭

0 0 15 15 30 40 Ad G
第2ゲーム
デミノーのサービスゲーム。デミノーは、サービスエースで30-0とするなどサービスで押していく。最後も錦織のリターンがラインを大きく超える。デミノーがキープする。【錦織 1-1 デミノー】

デミノー

15 30 40 G

錦織圭

0 0 0  
第1ゲーム
錦織のサービスで第3セット開始。センターでのラリー戦を制すも、フォアのリターンを決められず。それでも、フォアのウィナーを決め、直後にはワイドのファーストサーブからゲームを奪う。錦織がキープする。【錦織 1-0 デミノー】

デミノー

0 15 15 15 30  

錦織圭

15 15 30 40 40 G
試合終了
錦織は、始まった直後から守備範囲の広さに手を焼く。決まったと思ったショットがことごとく返されてしまうなど、第1セットを連続でブレークされる最悪の立ち上がりとしてしまった。第2セットではブレークバックして追いつく粘りを見せたが、直後に再度ブレークされて落としてしまうなど、波に乗り切れない。それでも、第3セットではショットの精度が上り、デミノーを走らせて主導権を握ったのは素晴らしかった。ただ、このまま押し返すと思われたものの、脅威の粘りを見せた相手に流れを引き戻される。錦織にとっては、最後まで運動量を落とさない守備力の前に屈した試合となってしまった。
第9ゲーム
錦織のサービスゲーム。リターンがネットを越えず追い付かれると、バックハンドのリターンも入らない。スマッシュをセンターに決めるも、再びリターンがネットに掛かる。マッチポイントを与えると、前に出たショットがネットを越えず。デミノーがベスト16進出を決める。【錦織 3-6 デミノー】

デミノー

0 15 30 30 40 G

錦織圭

15 15 15 30 30  
第8ゲーム
デミノーのサービスゲーム。錦織はワイドのサーブを返せないと、続くフォアのリターンが僅かにラインオーバー。再びワイドサーブからポイントを奪われるも、ラリー戦で粘って盛り返す。すると、完全に読み負けたゲームで相手がミスショット。ただ、反撃もここまで、デミノーがキープする。【錦織 3-5 デミノー】

デミノー

15 30 40 40 40 G

錦織圭

0 0 0 15 30  
第7ゲーム
錦織のサービスゲーム。デミノーのスーパーショットなどでリードされると、逆を取ったはずのボレーを返されてブレークポイントを与えてしまう。すると、フォアのリターンがネットに掛かる。デミノーが再びブレークする。【錦織 3-4 デミノー】

デミノー

15 30 40 G

錦織圭

0 0 0  
第6ゲーム
デミノーのサービスゲーム。錦織はフォアのリターンがラインを超えると、バックハンドのクロスショットも入らない。続け様にミスをするも、リターンエースで反撃開始。コーナーへギリギリ入るコントロールショットを見せると、直前で失敗したバックハンドのクロスでデュースに持ち込む。ただ、ここはチャンスを活かせない。デミノーがキープする。【錦織 3-3 デミノー】

デミノー

15 30 40 40 40 40 Ad G

錦織圭

0 0 0 15 30 40 40  
第5ゲーム
錦織のサービスゲーム。サーブから崩してボレーを決めるも、コーナーを狙ったリターンが入らない。それでも、角度のあるフォアのクロスをねじ込むと、バックハンドのハイボレーも飛び出す。ダブルフォルトで足踏みするものの、フォアのウィナーを決め切る。錦織がキープする。【錦織 3-2 デミノー】

デミノー

0 15 15 15 30  

錦織圭

15 15 30 40 40 G
第4ゲーム
デミノーのサービスゲーム。錦織は、クロスラリー戦でジャストアウトし、リードを広げられる。すると、バックハンドのウィナーを決められ、直後にバックハンドのリターンがラインを超える。デミノーがキープする。【錦織 2-2 デミノー】

デミノー

15 30 40 G

錦織圭

0 0 0  
第3ゲーム
錦織のサービスゲーム。引き付けたバックハンドのウィナーでリードを広げると、ワイドサーブを決め、最後はファーストサーブでとどめを刺す。錦織がラブゲームでキープする。【錦織 2-1 デミノー】

デミノー

0 0 0  

錦織圭

15 30 40 G
第2ゲーム
デミノーのサービスゲーム。錦織は、ようやくドロップショットを決めると、深い位置へのリターンでリードを広げる。すると、前へ出てミスを誘いブレークポイントを得る。フォアのウィナーを決められるものの、直後に相手のリターンがラインオーバー。錦織がすぐにブレークバックに成功!【錦織 1-1 デミノー】

デミノー

0 0 0 15  

錦織圭

15 30 40 40 G
第1ゲーム
錦織のサービスで第4セット開始。ラリー戦で相手を走らせてポイントを先行させるも、6本目のダブルフォルトとミスショットで逆転を許す。すると、フォアのリターンがラインを越えてブレークポイントを与えてしまう。このピンチの場面で、バックハンドのリターンがネットに掛かる。デミノーがいきなりブレークする。【錦織 0-1 デミノー】

デミノー

0 15 30 40 G

錦織圭

15 15 15 15  

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