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テニス

試合詳細

[ ]内の数字はシード番号

試合データ

1 サービスエース 2
4 ダブルフォールト 3
18/20 (90%) 1stサーブポイント 9/14 (64%)
8/15 (53%) 2ndサーブポイント 4/19 (21%)
9/9 (100%) ネットポイント 2/4 (50%)
4/7 (57%) ブレークポイント 0/0 (0%)
20/33 (61%) レシーブポイント 9/35 (26%)
14 ウィナー 5
12 アンフォーストエラー 12
46 トータルポイント 22
190.4 km/h 最高サーブ速度 187.2 km/h
164.8 km/h 1stサーブ平均速度 174.4 km/h
142.4 km/h 2ndサーブ平均速度 144 km/h

試合速報

はサーブ権

第7ゲーム
トルンゲリティのサービスゲーム。錦織はフォアハンドのウィナーで先行すると、積極的に前に出て圧力をかける。40-0でセットポイントを迎えると、両者通じて初めてのサービスエースを決められて追い上げれる場面はあったもののリターンエースを決めて第1セットを幸先良く奪う!【錦織 6-1 トルンゲリティ】

トルンゲリティ

0 0 0 15 30  

錦織圭

15 30 40 40 40 G
第6ゲーム
錦織のサービスゲーム。23本続いた長いストローク戦を制して先行すると、相手が全く動けないリターンウィナーも飛び出し有利に進める。最後も、力強いサービスからポイントを奪いラブゲームでキープする。【錦織 5-1 トルンゲリティ】

トルンゲリティ

0 0 0  

錦織圭

15 30 40 G
第5ゲーム
トルンゲリティのサービスゲーム。錦織はバックハンドのダウンザラインが大きく外れてしまうなどショットが安定しない。最後もサービスのリターンがネットに掛かる。トルンゲリティがキープする。【錦織 4-1 トルンゲリティ】

トルンゲリティ

15 30 40 G

錦織圭

0 0 0  
第4ゲーム
錦織のサービスゲーム。サーブ&ボレーでポイントを先行させるも、ダブルフォルトで同点となる。フォアハンドのリターンがラインを越えてしまい初めてポイントを先行されるものの、持ち直してデュースとする。デュースでは、回り込んでフォアハンドを決めると、ファーストサーブのリターンがラインを超える。錦織がキープする。【錦織 4-0 トルンゲリティ】

トルンゲリティ

0 15 30 30 30 40 40  

錦織圭

15 15 15 30 40 40 Ad G
第3ゲーム
トルンゲリティのサービスゲーム。錦織が連続でウィナーを決めて40-0としブレークポイントを獲得する。すると、錦織のフォアハンドのクロスショットをトルンゲリティが返したものの、ボールは僅かにラインオーバー。錦織が連続でブレークに成功!【錦織 3-0 トルンゲリティ】

トルンゲリティ

0 0 0  

錦織圭

15 30 40 G
第2ゲーム
錦織のサービスゲーム。2ポイントを奪った後にこの試合最初のバックハンドのダウンザラインも飛び出す。しかし、直後に連続でダブルフォルトをしてしまうとデュースに持ち込まれてしまう。それでも、ギアを上げたようなサービスからポイントを奪い錦織がキープする。【錦織 2-0 トルンゲリティ】

トルンゲリティ

0 0 0 15 30 40 40  

錦織圭

15 30 40 40 40 40 Ad G
第1ゲーム
トルンゲリティのサービスで試合開始。錦織はフォアハンドのリターンでポイントを連取すると、続くラリー戦も制して早速ブレークポイントを迎える。最後も難なく決めてブレーク成功!【錦織 1-0 トルンゲリティ】

トルンゲリティ

0 0 0 15  

錦織圭

15 30 40 40 G
試合前
昨年ベスト4の錦織が初戦を迎える。相手は、世界ランキング205位でアルゼンチン出身のマルコ・トルンゲリティ。錦織とは初対戦となる粘り強いテニスが持ち味のプレイヤーだ。錦織は、前しょう戦となるロジャーズ・カップとウエスタン&サザン・オープンで共に初戦敗退を喫しているだけに油断することなく臨みたい。右肘痛や「息ができない」という症状が出るなど調子の具合が気に掛かるものの、隙を見せることなく勝利を挙げて自信を取り戻すキッカケとしたい。
試合終了
体調の具合や前哨戦で勝てていないこともあり気をもんだものの、始まってみるとショットは安定しており、動きも軽快で隙をほとんど与えなかった。試合時間も短く、今後の体力温存を考えると幸先の良いスタートを切ったといえる。ただ、ファーストサーブが入らない場面が散見されるなど、課題も垣間見えた。次戦は、課題を修正してより調子を上げた姿を見せて欲しい。
第6ゲーム
トルンゲリティのサービスゲーム。錦織は、ドロップショットを決められて同点とされるものの、ダブルフォルトでリードを奪う。その直後には、足元へのリターンが決まりブレークポイントを迎える。すると、ここでトルンゲリティが棄権する。錦織が初戦突破を決める!【錦織 4-1 トルンゲリティ】

トルンゲリティ

0 15 15 15

錦織圭

15 15 30 40
第5ゲーム
錦織のサービスゲーム。サービスエースを決めて先行すると、その後もラリーに持ち込ませる前にポイントを奪っていく。ただ、ファーストサーブが入らない場面が続き表情が冴えない。それでも、ミスショットを誘い錦織がキープする。【錦織 4-1 トルンゲリティ】

トルンゲリティ

0 0 0 15 30  

錦織圭

15 30 40 40 40 G
第4ゲーム
トルンゲリティのサービスゲーム。トルンゲリティは治療を受けたものの、横に動き直すことが苦しそうに見える。しかし、力強いサービスは健在で、最後もサービスエースを決める。トルンゲリティがキープする。【錦織 3-1 トルンゲリティ】

トルンゲリティ

0 15 30 40 G

錦織圭

15 15 15 15  
第3ゲーム
錦織のサービスゲーム。トルンゲリティの動きが鈍くなると、相手の動きの逆を突くショットなどでポイントを重ねる。錦織が連続でキープ!【錦織 3-0 トルンゲリティ】トルンゲリティがドクターの診断を受け、腹部を中心にマッサージを施されるなどで試合が中断する。

トルンゲリティ

0 0 0  

錦織圭

15 30 40 G
第2ゲーム
トルンゲリティのサービスゲーム。錦織は相手のダブルフォルトなどで有利に進めると、バックハンドのクロスショットでミスを誘うなどしてブレークポイントを迎える。すると、態勢を崩されながらもウィナーを決めて先にブレークに成功する!【錦織 2-0 トルンゲリティ】

トルンゲリティ

0 0 15 15  

錦織圭

15 30 30 40 G
第1ゲーム
錦織のサービスで第2セット開始。ファーストサーブが入らない場面が散見されるも、力強いショットでポイントを重ねていく。最後はトルンゲリティのリターンが大きくラインオーバー。錦織が難なくキープする。【錦織 1-0 トルンゲリティ】

トルンゲリティ

0 0 15 15  

錦織圭

15 30 30 40 G

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