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試合詳細

[ ]内の数字はシード番号

試合データ

13サービスエース7
4ダブルフォールト1
38/52 (73%)1stサーブポイント48/60 (80%)
14/29 (48%)2ndサーブポイント18/26 (69%)
10/16 (63%)ネットポイント8/15 (53%)
1/1 (100%)ブレークポイント4/8 (50%)
20/86 (23%)レシーブポイント29/81 (36%)
72トータルポイント95
216 km/h最高サーブ速度192 km/h
200 km/h1stサーブ平均速度176 km/h
171.2 km/h2ndサーブ平均速度145.6 km/h

第3セット

試合終了トップギアで試合に入った錦織が第1セットを僅か16分で先取する。タイブレークに突入した第2セット、キープ合戦となった第3セットは勝負所で高い集中力を発揮してキリオスを圧倒。2年ぶりのベスト16進出をストレート勝ちで決めた。

第10ゲームキリオスのサービス。集中力を高めてサーブに見事に対応した錦織。鮮やかなロブショットやバックハンドでウィナーを奪うと、最後は冷静にラリーを展開してブレーク。勝負所を見極めてストレートでキリオスを下した。【錦織 6-4 キリオス】

第9ゲーム錦織のサービス。安定感のあるバックハンドでキリオスのミスを誘い、錦織はラブゲームでキープする。【錦織 5-4 キリオス】

第8ゲームキリオスのサービス。ファーストサーブから一気に畳みかけたキリオスがラブゲームでキープ。【錦織 4-4 キリオス】

第7ゲーム錦織のサービス。ストローク戦で主導権を握り、力強いバックハンドでウィナーを奪った錦織がキープする。【錦織 4-3 キリオス】

第6ゲームキリオスのサービス。3本連続サービスエースを決めたキリオスがラブゲームでキープ。【錦織 3-3 キリオス】

第5ゲーム錦織のサービス。デュースまでもつれたが、大事なところで連続してサービスエースを決めた錦織が何とかキープする。【錦織 3-2 キリオス】

第4ゲームキリオスのサービス。ラリー戦で錦織はポイントを取るが、2本のサービスエースを決めたキリオスが難なくキープする。【錦織 2-2 キリオス】

第3ゲーム錦織のサービス。30-30までもつれたが、そこからサーブポイントを続けた錦織がキープする。【錦織 2-1 キリオス】

第2ゲームキリオスのサービス。キリオスが強烈なサーブを連発。錦織はラケットが弾かれてしまうほど圧倒されてキリオスがあっという間にキープする。【錦織 1-1 キリオス】

第1ゲーム錦織のサービスで第3セット開始。ファーストサーブを高確率で入れ続けた錦織が素早い展開を見せてラブゲームでキープする。【錦織 1-0 キリオス】

第2セット

タイブレーク痺れるキープ合戦が続いた場面でキリオスがダブルフォルト。更にはバックハンドにもミスが出てキリオスはボールをスタンドに打ち込みイライラが爆発。最後は錦織がスーパーショットを決めてタイブレークを制し、2セットを連取する。【錦織 (7)7-6(3) キリオス】

第12ゲーム錦織のサービス。深いボールでキリオスを押し込んだ錦織がラブゲームでキープする。タイブレークに突入。【錦織 6-6 キリオス】

第11ゲームキリオスのサービス。キリオスがサーブポイントだけでラブゲームキープ。【錦織 5-6 キリオス】

第10ゲーム錦織のサービス。落ち着いてストローク戦を展開する錦織が難なくキープする。【錦織 5-5 キリオス】

第9ゲームキリオスのサービス。錦織がデュースまで持ち込んだが、サーブを頼りにしたキリオスが何とかキープする。【錦織 5-4 キリオス】

第8ゲーム錦織のサービス。バック、フォアハンドの両方でウィナーを奪った錦織があっさりキープする。【錦織 4-4 キリオス】

第7ゲームキリオスのサービス。ファーストサーブがどんどん入り、ラリー戦を行うことなくキリオスが難なくキープする。【錦織 3-4 キリオス】

第6ゲーム錦織のサービス。サーブポイントが続いた錦織がラブゲームでキープ。【錦織 3-3 キリオス】

第5ゲームキリオスのサービス。強烈なサーブで圧倒したキリオスがあっという間にキープする。【錦織 2-3 キリオス】

第4ゲーム錦織のサービス。錦織のバックハンドにミスが続いてキリオスがブレークに成功。キリオスは徐々に丁寧なプレーを見せ始める。【錦織 2-2 キリオス】

第3ゲームキリオスのサービス。錦織がサーブにくらいつくが、高速サーブでポイントを重ねたキリオスがキープする。【錦織 2-1 キリオス】

第2ゲーム錦織のサービス。キリオスがリターンミスを連発して錦織は難なくキープをする。【錦織 2-0 キリオス】

第1ゲームキリオスのサービスで第2セット開始。30-0から錦織が鮮やかなバックハンドウィナーなどで4ポイント連取し、このセットも先にブレークする。【錦織 1-0 キリオス】

第1セット

第7ゲーム錦織のサービス。サーブが好調な錦織が危なげなくラブゲームキープ。キリオスの出鼻をくじいて第1セットを先取する。【錦織 6-1 キリオス】

第6ゲームキリオスのサービス。精彩を欠くキリオスがダブルフォルトを犯してしまい、錦織がブレーク。【錦織 5-1 キリオス】

第5ゲーム錦織のサービス。キリオスにフォアハンドのミスが続き一気に40-0まで進む。ダブルフォルトなどで足踏みをしたが、キリオスの雑なプレーが目立ち難なくキープする。【錦織 4-1 キリオス】

第4ゲームキリオスのサービス。強烈なサーブでポイントを奪ったキリオスがあっという間にキープする。【錦織 3-1 キリオス】

第3ゲーム錦織のサービス。ライジング気味で打ち込んだ錦織がラリーを支配しラブゲームでキープ。絶好のスタートを切る。【錦織 3-0 キリオス】

第2ゲームキリオスのサービス。リターンをきっちり返した錦織のボールが深く入ると、キリオスにミスが続いていきなりブレークに成功。【錦織 2-0 キリオス】

第1ゲーム錦織のサービスで試合がスタート。ファーストサーブが次々入り、ショートポイントを重ねてテンポよくキープする。【錦織 1-0 キリオス】

試合前錦織圭(世界ランク28位)が2年ぶりのベスト16進出をかけてニック・キリオス(同18位)と対戦する。錦織はキリオスに3戦全勝で相性の良さは抜群。キリオスは1回戦で42本、2回戦で19本のサービスエースを決めており、自慢の高速サーブは今大会も威力を発揮している。リターンを得意としている錦織がキリオスのサーブを捉えられるかがカギを握りそうだ。

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