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試合詳細

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第3セット

試合終了大坂は第一戦と比べて精神的に持ち直したところをみせたが、最後は振り切られてしまい予選グループ2連敗となってしまった。第3戦はなんとか勝利を奪いたい。

第10ゲームケルバーのサービングフォーザマッチ。最後は大坂のミスショットが目立ち、ケルバーがキープ【大坂 4-6 ケルバー】

第9ゲーム大坂のサービスゲーム。ケルバーが二つのチャレンジに成功し30-30に持ち込まれるが直後にサービスエースで流れをつかむと、粘るケルバーを振り切ってキープ【大坂 4-5 ケルバー】

第8ゲームケルバーのサービスゲーム。大坂は40-15とブレークバックのチャンスを迎えるが、ケルバーが粘ってキープ。これで3ゲーム連取【大坂 3-5 ケルバー】

第7ゲーム大坂のサービス。40-15からのチャンスボールをケルバーの正面に打ち込んでしまってポイントを失うと、大坂はリズムを崩してしまう。最後はボレーをネットにかけてしまい、ケルバーがブレークする。【大坂 3-4 ケルバー】

第6ゲームケルバーのサービス。2本のダブルフォルトに付け込み大坂はブレークをしたいところだったが、ケルバーが何とかキープする。【大坂 3-3 ケルバー】

第5ゲーム大坂のサービス。大坂はフォアハンドを軸に攻撃を展開し、粘るケルバーを振り切ってキープする。【大坂 3-2 ケルバー】

第4ゲームケルバーのサービス。リターンエースなどでブレークポイントは握ったが、ケルバーがしぶとく戦い、あと一歩を許さない。ケルバーがキープする。【大坂 2-2 ケルバー】

第3ゲーム大坂のサービス。スライスを織り交ぜるなど、ショットに幅が出てきた大坂がケルバーを振り回しキープする。【大坂 2-1 ケルバー】

第2ゲームケルバーのサービス。ラリー戦で大坂のショットがネットにかかり、ケルバーがキープする。【大坂 1-1 ケルバー】

第1ゲーム大坂のサービスで第3セット開始。リズムに乗ってきた大坂がフォアのダウンザラインを決めて、難なくキープする。【大坂 1-0 ケルバー】

第2セット

第12ゲームケルバーのサービス。フォアハンド、ドロップショットでミスが続いたケルバー。大坂は不安定なケルバーの隙をついてブレーク。逆転で第2セットを奪取する。【大坂 7-5 ケルバー】

第11ゲーム大坂のサービス。ギアを上げてきた大坂が強烈なサーブで畳みかけラブゲームでキープする。【大坂 6-5 ケルバー】

第10ゲームケルバーのサービングフォーザマッチ。土壇場で好プレーを連発した大坂がケルバーをストロークで圧倒し、ブレークに成功する!【大坂 5-5 ケルバー】

第9ゲーム大坂のサービス。大坂のボレーにケルバーが凄まじいパッシングショットで対抗して0-40とすると、大坂のダブルフォルトによってケルバーがブレークする。【大坂 4-5 ケルバー】

第8ゲームケルバーのサービス。落ち着いてストロークを展開したケルバーがラブゲームキープ。【大坂 4-4 ケルバー】

第7ゲーム大坂のサービス。ケルバーを前後の揺さぶりで翻弄してキープする。オンコートコーチングを受ける。【大坂 4-3 ケルバー】

第6ゲームケルバーのサービス。ケルバーが大坂のエース級のショットを次々と返球してディフェンス力で圧倒。ラブゲームでキープする。【大坂 3-3 ケルバー】

第5ゲーム大坂のサービス。ケルバーがストロークで大坂を振り回してブレークする。【大坂 3-2 ケルバー】

第4ゲームケルバーのサービス。ケルバーにミスが続いて、大坂はすぐにブレークを返す。大坂はポイント間に太ももの裏を気にする素振りを見せる。【大坂 3-1 ケルバー】

第3ゲーム大坂のサービス。大坂は40-30まで辿り着いたが、ケルバーがしぶとく粘り反撃してブレークを許す。【大坂 2-1 ケルバー】

第2ゲーム大坂のサービス。ケルバーの多彩なショットに食らいつき、チャンスを掴むと最後は強烈なリターンエースを決めて、ブレークに成功!【大坂 2-0 ケルバー】

第1ゲーム大坂のサービスで第2セット開始。安定したサーブを軸にポイント連取し、難なくキープする。【大坂 1-0 ケルバー】

第1セット

第10ゲームケルバーのサービングフォーザセット。ケルバーがいきなりダブルフォルトを犯したところから大坂が一気に0-40まで持ち込む。しかし、ケルバーは粘り強くラリーを展開して巻き返す。大坂はブレークポイントを活かせず、ケルバーが何とかキープして第1セットを先取。【大坂 4-6 ケルバー】

第9ゲーム大坂のサービス。ドロップショットを素早い反応で返球するなど足を使ってポイントを稼ぎ、キープする。【大坂 4-5 ケルバー】

第8ゲームケルバーのサービス。ケルバーのショットで左右に走らさせてしまい、大坂はなかなかポイントを掴めない。ケルバーがキープする。【大坂 3-5 ケルバー】

第7ゲーム大坂のサービス。苦しみながらも徐々にストロークのテンポが合ってきた大坂がキープする。【大坂 3-4 ケルバー】

第6ゲームケルバーのサービス。大坂は我慢強くラリーを続け、錦織を彷彿とさせるとさせるバックのダウンザラインを沈める。デュースまで持ち込んだが、最後はフォアハンドがアウトとなりケルバーがキープ。【大坂 2-4 ケルバー】

第5ゲーム大坂のサービス。ブレークポイントを握られた大坂はドロップボレーを決めるなどネットプレーで挽回する。最後は強烈なサービスエースで何とかキープする。【大坂 2-3 ケルバー】

第4ゲームケルバーのサービス。ケルバーに振り回されリズムを掴めない大坂がショットの精度を欠いてしまう。ケルバーがこの試合初めてキープする。【大坂 1-3 ケルバー】

第3ゲーム大坂のサービス。大坂の鋭いショットをケルバーが粘り強く返してミスを誘い、ケルバーが2度目のブレークをする。【大坂 1-2 ケルバー】

第2ゲームケルバーのサービス。バックとフォアでウィナーを奪い主導権を握ると、ラブゲームでブレークを返す。【大坂 1-1 ケルバー】

第1ゲーム大坂のサービスで試合がスタート。長いラリーの末に大坂がファーストポイントを落とすと、そこからミスを連発してケルバーがラブゲームでブレーク。【大坂 0-1 ケルバー】

試合前初戦を惜しくも落とした大坂なおみが、巻き返しを図り戦うのは世界ランク2位のアンジェリック・ケルバー。今年のウィンブルドンを制した強敵は、大坂と同じく黒星発進となった。連敗を避けたい両者の打ち合いは激しくなることが予想される。対戦成績は1勝3敗と大坂が負け越しているが、グランドスラム女王同士の対決で大会初白星を手にできるだろうか?

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