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試合詳細

[ ]内の数字はシード番号

試合データ

19サービスエース6
7ダブルフォールト4
58/80 (73%)1stサーブポイント62/88 (70%)
34/57 (60%)2ndサーブポイント37/71 (52%)
19/23 (83%)ネットポイント8/11 (73%)
6/13 (46%)ブレークポイント5/9 (56%)
60/159 (38%)レシーブポイント45/137 (33%)
57ウィナー29
70アンフォーストエラー45
152トータルポイント144
216 km/h最高サーブ速度195.2 km/h
190.4 km/h1stサーブ平均速度169.6 km/h
153.6 km/h2ndサーブ平均速度137.6 km/h

第5セット

試合終了立ち上がりに苦しんだ錦織だが、我慢のプレーで徐々にリズムを掴むと第2、第3セットを奪取する。チリッチの反撃もあり、ファイナルセットに突入したが、最後にギアを上げた錦織が競り勝って4時間を超える戦いに勝利。2年ぶりのベスト4進出を決めた!

第10ゲームチリッチのサービス。強烈なサーブを必死に返しチリッチのミスを誘うと、最後はリターンエースを決めてブレーク。最終セットを奪い激闘を制した。【錦織 6-4 チリッチ】

第9ゲーム錦織のサービス。ダブルフォルトで苦しくなってしまったが、バックハンドの打ち合いで粘り勝ち、何とかキープする。【錦織 5-4 チリッチ】

第8ゲームチリッチのサービス。再びブレークポイントまで辿り着いたが、ここもサービスエースでしのいだチリッチがキープする。【錦織 4-4 チリッチ】

第7ゲーム錦織のサービス。難なく40-15までいったが、そこからしぶとく粘ったチリッチにブレークを返される。【錦織 4-3 チリッチ】

第6ゲームチリッチのサービス。凄まじいリターンを続けてブレークポイントを掴んだが、チリッチがサービスエースを決めて何とかキープする。【錦織 4-2 チリッチ】

第5ゲーム錦織のサービス。サービスエースを決めるなど重要な局面でサーブの精度を上げた錦織がキープ。【錦織 4-1 チリッチ】

第4ゲームチリッチのサービス。錦織がリターンの位置を大きく下げてチリッチを揺さぶり0-40とチャンスを掴む。最後はセカンドサーブを前に出て叩きブレークに成功して小さく拳を握る。【錦織 3-1 チリッチ】

第3ゲーム錦織のサービス。速いテンポでチリッチを攻めたてラブゲームでキープする。【錦織 2-1 チリッチ】

第2ゲームチリッチのサービス。チリッチがサーブを軸にポイント連取してキープ。【錦織 1-1 チリッチ】

第1ゲーム錦織のサービスで第5セット開始。ファーストポイントを失ったものの、ネットプレーで反撃しキープをする。【錦織 1-0 チリッチ】

第4セット

第10ゲームチリッチのサービングフォーザセット。30-30まで持ち込んだが、そこから2本続けて強烈なサーブを打ち込んだチリッチがキープ。第4セットを奪い、ファイナルセットに入る。【錦織 4-6 チリッチ】

第9ゲーム錦織のサービス。バックハンドでウィナーを奪うなどラリー戦で圧倒して難なくキープする。【錦織 4-5 チリッチ】

第8ゲームチリッチのサービス。サーブからガンガン攻撃に出たチリッチがラブゲームでキープする。【錦織 3-5 チリッチ】

第7ゲーム錦織のサービス。バックハンドにミスが続いて0-40とピンチを迎える。1度はしのいだがストローク戦で錦織がポイントを失い、ブレークを許す。【錦織 3-4 チリッチ】

第6ゲームチリッチのサービス。サーブのコースをよんでラケットには当てるが僅かに返らずチリッチがキープする。【錦織 3-3 チリッチ】

第5ゲーム錦織のサービス。ライジング気味のショットでラリーの主導権を握り、ラブゲームでキープ。【錦織 3-2 チリッチ】

第4ゲームチリッチのサービス。セカンドサーブに好リターンを見せポイントを奪ったが、サービスエースを決めたチリッチが難なくキープする。【錦織 2-2 チリッチ】

第3ゲーム錦織のサービス。2度ブレークポイントを握られたが、速いテンポのラリーで挽回してしぶとくキープする。【錦織 2-1 チリッチ】

第2ゲームチリッチのサービス。強烈なサーブを連発したチリッチがラブゲームでキープ。【錦織 1-1 チリッチ】

第1ゲーム錦織のサービスで第4セット開始。ギアを上げてきたチリッチがポイント先行するが、安定したサーブからの攻撃で巻き返した錦織がキープする。【錦織 1-0 チリッチ】

第3セット

タイブレークリターンからプレッシャーを与え続けていた錦織が、チリッチの2度のダブルフォルトでミニブレークを成功する。最後はチリッチのセカンドサーブをバックハンドで叩いてリターンエースを奪う。72分に及んだ第3セットは錦織がものにする。【錦織 (7)7-6(5) チリッチ】

第12ゲーム錦織のサービス。サーブでチリッチのリターンミスを誘い、ラブゲームでキープ。タイブレークに突入する。【錦織 6-6 チリッチ】

第11ゲームチリッチのサービス。サーブを軸にポイント連取したチリッチがキープする。【錦織 5-6 チリッチ】

第10ゲーム錦織のサービス。巻き返して勢いに乗るチリッチに対し、確率を上げたファーストサーブとバックのダウンザラインで寄せ付けずラブゲームでキープする。【錦織 5-5 チリッチ】

第9ゲームチリッチのサービス。サーブから一気に畳みかけたチリッチがあっさりキープする。【錦織 4-5 チリッチ】

第8ゲーム錦織のサービス。チリッチがリターンから積極的に攻撃に出てラブゲームでブレークする。【錦織 4-4 チリッチ】

第7ゲームチリッチのサービス。錦織がポイント先行したが、チリッチが強烈なサーブを入れ続けキープする。【錦織 4-3 チリッチ】

第6ゲーム錦織のサービス。15-40と追い込まれたところから錦織はサーブポイントなどで挽回。その後6度のデュースにもつれたゲームは10分を超えた末に錦織が粘り勝ちキープ。チリッチはラケットを叩きつける。【錦織 4-2 チリッチ】

第5ゲームチリッチのサービス。スライスを続けるなどストロークで工夫を見せたがチリッチが焦れずに落ち着いて対応してキープ。【錦織 3-2 チリッチ】

第4ゲーム錦織のサービス。ミスからブレークポイントを与えてしまったが、しぶとくラリー戦で打ち合い、逆にチリッチのミスを呼び込んで何とかキープする。【錦織 3-1 チリッチ】

第3ゲームチリッチのサービス。サーブで圧倒したチリッチがラブゲームでキープ。【錦織 2-1 チリッチ】

第2ゲーム錦織のサービス。ストロークが雑ながらも強烈に打ち込んでくるチリッチのショットに苦しめられながらも、サーブを軸に何とかしのいだ錦織がキープする。【錦織 2-0 チリッチ】

第1ゲームチリッチのサービスで第3セット開始。サーブをよんでリターンをし続けると、ラリー戦をポイントに繋げた錦織。最後はバックのダウンザラインを決めていきなりブレーク成功する!【錦織 1-0 チリッチ】

第2セット

第10ゲーム錦織のサービングフォーザセット。15-30とチリッチがポイント先行すると、場内から手拍子が起こり錦織を盛り立てる。すると錦織が息を吹き返してキープ。逆転で第2セットを奪い、セットカウントをタイに戻す。【錦織 6-4 チリッチ】

第9ゲームチリッチのサービス。リターンから圧力をかけてポイントを奪った錦織。最後はダブルフォルトによってブレークに成功!【錦織 5-4 チリッチ】

第8ゲーム錦織のサービス。ファーストサーブから速いテンポで仕掛けた錦織があっという間にキープする。【錦織 4-4 チリッチ】

第7ゲームチリッチのサービス。素晴らしいリターンで0-40とチャンスを掴むと、チリッチの攻撃に錦織が耐えてブレークバックに成功!スタンドからは拍手が送られる。【錦織 3-4 チリッチ】

第6ゲーム錦織のサービス。ストローク戦で錦織にミスが続いてしまいブレークを許す。【錦織 2-4 チリッチ】

第5ゲームチリッチのサービス。錦織は強烈なサーブに苦しめられてチリッチがキープ。【錦織 2-3 チリッチ】

第4ゲーム錦織のサービス。錦織から展開するラリー戦を確実にポイントに繋げてキープ。小さくガッツポーズを作る。【錦織 2-2 チリッチ】

第3ゲームチリッチのサービス。ファーストサーブから一気に攻撃してくるチリッチがラブゲームでキープ。【錦織 1-2 チリッチ】

第2ゲーム錦織のサービス。バックのダウンザラインや絶妙なドロップショットなど錦織らしいショットが決まり、テンポよくキープする。【錦織 1-1 チリッチ】

第1ゲームチリッチのサービスで第2セット開始。錦織はリターンに苦しみ、チリッチがラブゲームでキープ。【錦織 0-1 チリッチ】

第1セット

第8ゲーム 錦織のサービス。錦織にバックハンドのミスが続いてしまい、チリッチがブレーク。第1セットを落としてしまう。【錦織 2-6 チリッチ】

第7ゲームチリッチのサービス。サーブから素早く攻めてくるチリッチが難なくキープ。【錦織 2-5 チリッチ】

第6ゲーム錦織のサービス。ファーストサーブの確立が上がってきた錦織が危なげなくラブゲームでキープする。【錦織 2-4 チリッチ】

第5ゲームチリッチのサービス。サーブの優位性を保ったまま攻撃を仕掛けたチリッチが錦織にほぼ何もさせずにキープ。【錦織 1-4 チリッチ】

第4ゲーム錦織のサービス。セカンドサーブを積極的に叩きにくるチリッチに押されてブレークを許す。【錦織 1-3 チリッチ】

第3ゲームチリッチのサービス。錦織とは対照的にサーブの調子がいいチリッチがショートポイントを続けてラブゲームでキープする。【錦織 1-2 チリッチ】

第2ゲーム錦織のサービス。ファーストサーブが入らず40-40まで持ち込まれたが、チリッチの攻撃に必死に耐えて何とかキープ。【錦織 1-1 チリッチ】

第1ゲームチリッチのサービスで試合がスタート。錦織はフォアハンドウィナーを奪ったが、2本のサービスエースが決まったチリッチがキープ。【錦織 0-1 チリッチ】

試合前錦織圭が第7シードのマリン・チリッチとベスト4をかけて激突する。チリッチは2014年全米OPの決勝で、グランドスラム初制覇を阻まれた因縁の相手。錦織は4年ぶりのリベンジに燃える。両者は同世代のライバル関係で、錦織は対戦成績では8勝6敗と勝ち越している。しかし、チリッチのビッグサーブ、強力なフォアには何度も苦しめられてきた。錦織は得意のリターンや、速いテンポの攻撃で勝機を見出したい。

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